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ワタナベマホト

  • 動画本数

    475

  • チャンネル登録者

    1,669,843

  • 視聴回数

    472,426,146

  • 登録日

    2016年06月17日

マルチ

ジャンル

23位

累計登録者数

60位

累計視聴回数

45,033,877

直近30日の視聴回数

82,505

直近30日の登録者数

概要

ラッパーとして活動する場合の名前はBEMA。「BEMA」という名前は苗字と名前の間の文字を取った「ワタナベマホト」から来ている。
YouTubeでの活動名は「MAHOTO」であるが、2016年にチャンネルを変更。現在は「ワタナベマホト」というチャンネルで活動している。
同じYouTuberの相馬トランジスタ、へきほーらと同居し、住居を「仲間家(なかまや)」と称している。
当初YouTuberのサグワも仲間家のメンバーだったが、サグワは動画メンバーの「こーき」と「きっぺい」と共に「ヒジ邸」に引っ越した(現在こーきときっぺいはヒジ邸を出ていったためサグワは一人暮らし)。
「仲間家」は元々サグワの部屋にマホト達が移り住んだのが始まり。サグワは「サグワダイアリー」、相馬トランジスタとへきほーは「へきトラハウス」というチャンネルをそれぞれ開設している。

人物

生年月日1992年12月8日、出身大分県、血液型A型、身長170cm
特技:ドラムスティック回し、バク転、バイオリン
好きな食べ物:ソフトクリーム、魚の丸焼き
嫌いな食べ物:野菜全般、スイカバー、餃子
刺青(タトゥー)を入れている。

来歴

動画をアップしたのは2012年の時、友達とじゃんけんをして、負けた時の罰ゲームとして始めた
2007年 - サシマン名義でニコニコ動画でデビュー。その他YouTubeでも動画投稿を始めた。当時はこの他Stickamでも活動していた。
2008年2月20日 - ニコニコ動画でアップロードしていた動画をすべて削除する。
2008年2月24日 - 「YOÙTHS」というユニットを同じくニコニコ動画で活動していた山下伊豆見やokailoveらと組む。
2009年7月31日 - ニコニコ生放送でも活動開始。

騒動

逮捕歴

POLINKEY MOVIEこと、かずきむぎちゃ氏が2016年2月17日に公開した動画。
https://www.youtube.com/watch?v=1DI5Rp3bhIY
基本的にはヘタレビーボーイに対しての動画なのですが、動画の中で「マホトは19歳の時に恐喝で2ヶ月間留置所・鑑別所に入っていた」ということが述べられています。
経緯に関しては省略されています。
また同時にかずきむぎちゃは、ヘタレビーボーイの過去に関しても「リスナーの女子高生を妊娠させたこと」を触れています。

vsヘタレビーボーイ

2015年2月15日に公開された動画ですが、これがきっかえで『マホトvsヘタレビーボーイ不仲説』が生まれました。
タイトルだけではパッと見分かりませんが、コメント欄ではしっかりと「どっかのビーボーイさんへ」と書かれています。
歌詞の中でも、ヘタレビーボーイのことを指していると思われる文章が出てきます。
ただ明確にヘタレビーボーイと書いてあるわけではないこと、一方的なマホトからのディスり企画にも受け取れることなどから、この時点ではまだ大した問題にはならなかった。
しかしその3ヶ月後、ついにマホトは名指しでヘタレビーボーイをディスる動画をアップロード。
そしてPOLINKEY MOVIEが2015年5月30日にアップロードしたこの動画で、『マホトvsヘタレビーボーイ不仲説』は浮き彫りになる。
POLINKEY MOVIEとはかずきむぎちゃ氏が運営する動画チャンネルです。
なので正確には「マホト・かずきむぎちゃvsヘタレビーボーイ不仲説」とも言えるでしょう。
マホトやかずきむぎちゃのファンが同じように、ヘタレビーボーイをディスり始めるという光景が見られるようになる。
・マホト側の主張
2015年10月16日にマホトがツイキャスで、『マホトvsヘタレビーボーイ不仲説』について語りました。
動画が残っていないので、内容をまとめて載せておきます。
・昔は一緒にラップをやったりと仲が良かった時期もあった
・しかしあるとき、ヘタレビーボーイがヒカキンをディスる動画を作ろうと言い出したので、「お前とは価値観が合わない」と言ってマホトが距離を置いた
・それに対してヘタレビーボーイが「ユーチューバーが商品紹介するとかおもんない」とディスり動画をアップロードし、商品紹介を頑張ってる後輩たちのことを想いマホトは激怒
・ヘタレビーボーイは謝罪動画を出したものの、「ごめんYO笑」というふざけた内容だったので、より一層激怒し喧嘩勃発
・それから2年ほど経ってハッピーアワーの際に2人は再開したが、関係修復のために謝罪をしたマホトに対して、ヘタレビーボーイが適当にあしらう
・これによってヘタレビーボーイにはまじめに仲直りする気がないと感じ、本格的に嫌いという感情へ変わった
ということが述べられていた。
『商品紹介のディスり』動画と『ごめんYO笑』動画に関してはすでに削除されてしまっているようで、コメント欄の中では証拠隠滅説も流れた。
ちなみに仲が良かったころには、一緒にラップもやっていた。
・ヘタレ側の主張
『マホトは弱い者いじめをする』
対して、これは2015年10月16日にヘタレビーボーイがアップロードした動画で、マホトに対する気持ちを述べています。
メインの主張
・マホトのような登録者数の多い大物ユーチューバーが、ヘタレビーボーイのような弱小ユーチューバーを攻撃するのは”弱いものいじめ”みたいでダサい
・在日とか人種差別をするのは人として理解できない。この歌詞を書いたのがかずきむぎちゃだとしても、そんな人と一緒にディスりをしたマホトも同罪
・アンチや低評価が増え自分のチャンネル企画も被害にあっている
・ただ自分を強くしてくれるきっかけだと思って感謝もしている
という感じ。とにかく価値観が違うということを主張。
マホトvsヘタレビーボーイ 喧嘩の流れまとめ
それぞれの主張と経緯をまとめると下記のようになります。
①2012年頃、昔は仲が良かった
②しかしヘタレのヒカキンディスり提案で、価値観のズレ
③さらにヘタレの商品紹介ディスりで、マホト激怒
④その後Youtube Space Tokyoで再開
⑤マホトが謝罪をするも、ヘタレが適当にあしらったため、マホトが本格的に嫌悪感を抱く
⑥その後、カイワレハンマー『カイジンドウ毒沼四重奏』をアップロード
⑦さらにPOLINKEY MOVIEと組んで公開ディスり動画をアップロード
⑧ヘタレの動画に影響が及ぶくらいにファン・アンチが激化
⑨ヘタレも耐え切れなくなり『マホトは弱い者いじめをする』をアップロード
⑩マホトもこれまでの経緯をツイキャスで説明
⑪そして現在はヘタレが弁護士に相談を持ち掛けているという噂
どちらか一方が完全に悪いというより、少しずつ価値観のズレが生じて、少しずつ熱が増していくうちに、炎上してしまったというような経緯。

書籍

しゅしゅしゅの本~ワタナベマホトDVD付き1stリスナーズBOOK~(KADOKAWAエンターブレインムック 2015年9月28日)
にゃにゃにゃの本~YouTuber・ワタナベマホトと猫たち~(KADOKAWA、2016年11月19日)
財部亮治のアルバム『Season 1』の中の「アネモネ feat.BEMA from カイワレハンマー」、「Stalking Vampire ~隙間男のテーマ~ feat.BEMA from カイワレハンマー」、配信曲「財部亮治feat.BEMA”kokomo”」に参加した。
デザイナーのTOMO¥Aと共に、ファッションブランド「REBERTAS」を立ち上げる。
タイトル「侵略的隙間」2016年11月12日リリース

出演

  • ライブ・イベント ワタナベマホト「侵略的空間」コンサート2016 (TSUTAYA O-East、2016年10月21日) (仮)ワタナベマホトイベント2017 沖縄県・桜坂セントラル、2017年4月30日 北海道・旭川カジノドライブ、2017年5月3日 石川県・金沢AZ、2017年5月6日
  • ライブ 2014年 - カイワレっておいしいの?全国(>_>)ツアー 2015年 - ワレワレワカイワレツアー 2016年3月31日 - ZEPP Diver city Tokyo〜quad4s〜 2017年4月5日-COME BACKライブ 2017年5月20日-TOUR 2017-2018 配達ガワリノ挨拶マワリ

関連人物

たんまう:元カノ
TheMorusaism:弟(穴兄弟)
imiga:imiga(いみが)は、日本のYouTuber、ラッパーであり、カイワレハンマーのメンバーである。「imiga」という名前の由来は「意味がない」からとっている。ソロではMC imigaの名義で活動している。

チャンネル

ポンポンタイムズ仲間家
https://www.youtube.com/channel/UCD3zVcwD_KDNh0VV0hr-5Tg